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「おひさまハイムの暮らし」お客様インタビュー 千葉県Aさま邸

ハイム+太陽光発電+ウォームファクトリーをこれから新築する人に勧めています。

遠目にも、三角屋根いっぱいにビルトインされたソーラーパネルが壮観なAさま邸。太陽光発電とウォームファクトリーのある暖かい住まいで、光熱費ゼロ生活が続いています。

住まい&ご家族データ


◎ドマーニ
■延べ床面積147.51m2
■太陽光発電5.92kw
■ウォームファクトリー
■エアファクトリー
■IHクッキングヒーター
■エコキュート
■エアコン

年間光熱費データ
光熱費が月平均246円
年間光熱費グラフ
おひさまハイムの暮らしについて伺いました
工場見学でハイムの強さに感動。信頼できる営業担当にも出会えました
明るいタイル外壁、かわいい外構デザインが目を惹くAさま邸の外観

明るいタイル外壁、かわいい外構デザインが目を惹くAさま邸の外観。門塀には新築を記念した家族の手形のモニュメントが飾られています。

ハイムについて語るAさま夫妻 大きな窓と吹き抜けを取り、明るさたっぷりの約20畳の南向きのリビング

約20畳のLDKは南向きに大きな窓と吹き抜けを取り、明るさたっぷり。「昼間に照明が必要ないのも、省エネに役立っています」

2人のお子さまが成長するにつれ、狭いアパート暮らしを脱出し、広々としたマイホームを建てたいと考えたAさまご夫妻。メーカー3社を検討しましたが、中でもハイムの工場見学で目にした光景が「衝撃的だった」とおっしゃいます。 「工場の稼働日だったので実際に動いている製造ラインを見せてもらったのですが、とにかく頑丈な家だということがわかりました。これなら地震に強い、大丈夫だ、と。他のメーカーの工場見学会にも参加しましたが、ハイムがいちばん印象に残りました」 同じころ、Aさまには土地の問題が浮上していました。 「当初は実家の敷地内に建てるつもりでしたが、事情が変わり、新たに土地探しからはじめる必要が出てきました。事情を話すと他のメーカーの営業さんは連絡してこなくなりましたが、ハイムの営業さんは熱心に不動産情報を持ってきてくれました。私たちの条件が変わっても、変わらず最後まで面倒をみてくれたのがハイムだったんです」 やがて住んでいたアパートの目の前の土地が分譲されることになり、すぐに購入を決意。 「資金面のシミュレーションをしたところ、なんとかなりそうだとわかり、さっそくハイムで新築することにしました」


多目的用途に使える広いリビング
1度光熱費ゼロを達成すると、ゼロを維持したくなる
陽射しを採り込む2階ホール。

大きな掃き出し窓や縦長窓、スリットを設け、陽射しを採り込む2階ホール。

南向きの屋根全面にビルトインされたソーラーパネル。

南向きの屋根全面にビルトインされたソーラーパネル。遠くからでもそれとわかる威容です。

冬でも裸足で過ごせるウォームファクトリーのあるリビング

ウォームファクトリーのあるリビングは足元から暖かく、冬でも裸足で過ごせます。

土地代が必要になり、資金面では厳しくなったAさまご夫妻ですが、「ハイムで家を建てるなら、太陽光発電を載せるのは当然のこと」と口を揃えます。 「同じ容量で他社にも見積もりを取りましたが、せいぜい3kW程度。大容量を載せられるのはハイムだけでした。もともと省エネを心がけていましたが、太陽光発電を載せてからはますます熱心になりましたね」 Aさま邸は住まい自体が広い上にウォームファクトリーを搭載しているため、消費電力量が多くなりがちのはずですが、年間を通じて見事に光熱費ゼロを達成されています。その理由は年間13万円を上回る売電代と、徹底した省エネ対策。奥さまに具体的な省エネ方法をお聞きすると、「家電製品は極力深夜時間帯に使う」「朝、出勤前に家中の家電製品のコンセントを抜く」「お風呂は家族全員で入り、追い炊きしない」「使わない部屋のブレーカーを落とす」など、こまめな省エネの様子が伝わってきます。 「1度光熱費ゼロが達成できたら、ゼロを維持したい気持ちが強くなりますね。今年は暖冬なので、ウォームファクトリーを"最小"にして試しています」 気候温暖な千葉県ということもあり、ウォームファクトリーは"最小"でも充分暖かく、お子さまたちは「このおウチだけ春だね」「なんでよそのおウチは寒いの?」とおっしゃるそう。裸足で床を転がって遊び、真冬でもリビングの床の上で寝てしまうほどです。

実家も太陽光発電+オール電化にリフォーム
左右どちらからも行き来できるようにとアイランドキッチン

左右どちらからも行き来できるようにとアイランドキッチンに。「リビングから丸見えになるのはいやだったので、展示場で見た仕切りガラスを取り付けてもらいました」

リビングの一角にあるパソコンコーナー。

リビングの一角にあるパソコンコーナー。パソコン、プリンター、テレビをすべてLAN回線でつなぎ、とても快適な環境だとか。

AさまがおひさまハイムFANサイトを見るようになったのは、「よその家でどれぐらい光熱費がかかっているのか気になった」ため。いろんな記事に目を通しますが、特におひさまハイム応援団のブログ記事を参考にされているとか。 「省エネ関連の記事もチェックしていますが、わが家ではひととおり実行していることが多いです。いつか私もHPやブログを立ち上げたいですね」 営業担当の熱意と人柄に打たれて購入を決めたハイムの家。しかし、実際に暮らしはじめると明るく暖かく快適で、満足度が高いとか。 「私の実家もこの家を見て太陽光発電を後付けし、オール電化にリフォームしたぐらいですから。アパート住まいの友人には、ハイムに太陽光発電を載せてウォームファクトリーにするといいよ、とすすめています」


2階から眺めるA様一家 ベランダのお子様とみらいおん
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